「バスケ手帳」
ウエブサイト利用について

この利用規約(以下「本規約」という。)は、新潟県バスケットボール協会(以下「当協会」という。)がウエブサイト上で提供するサービス(以下「本サービス」という。)の利用条件を定めるものである。利用するユーザー(以下「ユーザー」という。)は、本規約に基づき、本サービスを利用する。

第1条(適用)

本規約は、ユーザーと当協会との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとする。
当協会は、本サービスに関し、本規約のほか、利用にあたってのルール等、各種個別の規定を定めることがある(以下「個別規定」という。)。
これら個別規定はその名称いかんに関わらず、本規約の一部を構成するものとする。
本規約の規定が前条の個別規定の規定と矛盾する時には、個別規定において特段の定めがない限り、個別規定が優先されるものとする。

第2条(規約の承諾)

  • 本サービスのユーザーは、あらかじめ本規約に同意した上で本サービスの利用を開始する。
  • 本規約に同意できない時に、ユーザーは本サービスを利用することはできない。
  • ユーザーが本サービスを利用する時には、本規約に同意したものとする。
  • 本規約は、予告なしに変更する場合があり、この場合には、本規約の変更ついて、ウエブサイト上に掲示した時点てその効力が生じるものとする。
  • 本規約の変更後に本サービスを利用した時は、変更後の本規約に同意したものとみなす。

第3条(利用条件等)

ユーザーは、任意のパーソナルコンピュータ又はスマートフォン端末等(サービス概要に定めるOSを搭載し、インターネット接続機能を有するものに限る。以下「利用端末」という。)を用いて、本サービスを利用することができる。

第4条(禁止事項)

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはならない。

  • ユーザーの権利及び義務を第三者に譲渡、承継、貸与又は担保の用に供すること。
  • 本サービスを商用又はその準備の目的で利用すること。
  • 本サービスを複製、変更、改変、翻案、分解、リバースエンジニアリング、逆コンパイル又は逆アセンブルすること。
  • 第三者又は当協会の知的財産権(著作権・商標権等を含む。)を侵害又はそのおそれがあること。
  • 第三者又は当協会の財産・信用・名誉・プライバシーを侵害又は侵害のおそれのあること。
  • 第三者又は当協会に不利益を与え又は与えるおそれのあること。
  • 本サービスおよび本サービスを通じて提供する機能・効用の提供を妨げ又は妨げるおそれのあること。
  • 当協会のサービスに関連して、反社会的勢力に対して直接または間接に利益を供与する行為
  • その他、当協会が不適切と判断する行為

第5条(本サービス利用)

  • 本サービスのシステムに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は当協会に帰属する。
  • 本サービスは、日本国内での利用のみサポートしており、日本国外での使用する時は、通信環境及び各キャリアのサービスに従い利用する。
  • 本サービスは、スポーツ医科学関連情報の提供。ユーザーの意思に基づいて管理することを目的としているものであり、診療行為又はこれに準ずる行為を目的として利用することはできない。
    ユーザーは、このことを十分認識し自己の責任において本サービスを利用し、必要な時は適切な医療機関への受診当、自身の判断で行う。
    医療機関を受診する際は、診療方法、薬の内容等、担当医師と相談、確認を行う。
  • 本サービスには、第三者によって、又は第三者のために設けられた広告が含まれるものとする。
    これらの広告には、他のサイトへのリンクを含んでいる場合があるが、これら第三者のサイトは当協会の管理下にはなく、当協会はこれら第三者のサイトについての責任は負わないものとする。

第6条(本サービスの提供の停止等)

当協会は、以下のいずれかの事由があると判断した時は、事前にユーザーに通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとする。

  • 本サービスにかかるコンピューターシステムの保守点検または更新を行う時。
  • 地震、落雷、火災、停電または天災などの不可協力により、本サービスの提供が困難となった時。
  • コンピューターまたは通信回線当が事故により停止した時。
  • その他、当協会が本サービスの提供が困難と判断した時。
  • 当協会は、本サービスの提供の停止または中断により、ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害については、一切の責任を負わないものとする。

第7条(保証の否認及び免責事項)

  • 当協会は、本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性、信頼性、正確性、完全性、有効性、特定の目的への適合性、セキュリティなどに関する欠陥、エラーやバグ権利侵害などを含む。)がないことを明示的にも黙示的にも補償はしていない。
  • 当協会は、本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について一切の責任を負わない。
  • 当協会は、本サービスに関して、ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引、連絡または紛争等について一切責任を負わない。

第8条(サービス内容の変更等)

当協会は、ユーザーに通知することなく、本サービスの内容を変更または、本サービスの提供を中止することができるものとし、これによりユーザーに生じた損害について一切の責任を負わない。

第9条(利用規約の変更)

当協会が、必要と判断した時には、ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものとする。なお、本規約の変更後、本サービスの利用を開始した時には、当該ユーザーは変更後の規約に同意したものとみなす。

第10条(協議事項)

当協会及びユーザーは、本規約に関して疑義が生じた時、及び本規約に定めのない事項については、双方協議して解決するものとする。

第11条(準拠法・裁判管轄等)

本規約の解釈については、日本法を準拠法とする。本サービスに関して紛争が生じた時は、当協会の所在地を管轄する新潟地方裁判所を専属的合意管轄とする。

附則
この規定は、令和2年4月10日から施行する。

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